PR

ナンバーレスなプリペイドカードのKyash Cardを発行・レビューしてみた。

レビュー

どうも。Proneltです。

前書き

今回はいつも使っている金融アプリの「Kyash」がリアルカードを発行しているとのことなので早速申し込んでみました。今回は申し込んでから、到着、有効化を記事にしてみました。それではどうぞ。

申し込み。(5月27日)

Kyash(キャッシュ)-チャージ式Visaカード

Kyash(キャッシュ)-チャージ式Visaカード

Kyash無料posted withアプリーチ

ということで自分の機種変のタイミングでKyash Cardを発行してみることにしました。

実は申し込みの時の写真がないんですよね。これをブログに記事にすると思っていなかったからですね。(バカか。) まぁ簡単に申し込みの手順を紹介します。

まず、Kyashのアプリを持っていない人はGooglePlayストアか、AppStoreからダウンロード。

簡単な会員登録をしてから次のステップに進みましょう。

あとは本人確認も事前に終わらせておきましょう。マイナンバーカードがあれば5分もあれば終わります。

カードを申し込み。

まずは左上のカードのマークをタッチ。そして、「Kyash Card発行申し込み」のボタンをタッチ。

次にKyashCardの券面色を選ぶ画面が出てくるので、自分の好きな色を選びます。私はNavyを選びました。

そしてKyash Cardの発行手数料の900円を残高にチャージします。これは自分の持っているクレカかデビットカード、そしてATM、振り込みでチャージできます。

そして、各チェックマークにチェックをします。

そして全部チェックしたら次はカード裏面に記載されるローマ字氏名を入力する画面になります。

必ず、名前→苗字の順番で入力してください!!

例えば、田中太郎だったら、TARO TANAKAと入力します。ちなみに、あまりに長い名前だと姓名のどっちかにイニシャルを入力して省略します。田中五右衛門侍とかだったら「GOEMONZAMURAI TANAKA」ではなく、「G TANAKA」か、「GOEMONZAMURAI T」で対応します。

入力した名前が大丈夫だったら、次に進みます。

次はカードの暗証番号を設定します。

ちなみに暗証番号を忘れたらカードを再発行する羽目になるので必ず覚えておいて下さい。

入力出来たら次に進みます。

そして最後に設定した氏名を現住所に不備がないことを確認して、「発行申し込み」のボタンをタップします。

そして申し込みと同時に残高から発行手数料が差し引かれて、申し込みが完了します。

お疲れさまでした。

待ち。(5月28日)

ということで1日後の私です。

発行ステータスが更新されていました。発送予定日が表示されました。私の場合は5月31日。申し込みから4日後に発送という形になりました。

ということで発送予定日まで待ちます。

発送された。(5月31日)

どうも。3日後の私です。Colorfulboxを12か月で契約したりいろいろありましたが、いよいよ発送されました。(ColorfulBoxの記事は後で出します。)

アプリにはこんな感じで表示されます。

「追跡番号」と書かれている下に番号が表示されていました。

発送は日本郵便でした。このまま来るのを待ちたいと思います。

きた。(6月3日)

土日を挟んで、特定記録郵便で届きました。

開けたときはこんな感じ。

左にKyash Cardがあり、左にアプリのカード有効化画面に移動するQRコードが記載されていました。

実はまだ、この届いた直後ですぐに使うことはできません。アプリで有効化させる必要があります。

QRコードを読み取ってCVVを入力して有効化するか、アプリに自分で移動してCVVで有効化するか、です。

ちなみに、Kyash Cardを有効化すると、現在使用しているKyash Card Lite Virtual、Kyash Card Liteは無効化され、カード番号がKyash Cardの番号に変わります。

このような注意事項に同意して、有効化出来たら、Kyash Card所持者の仲間入りです!お疲れさまでした!

まとめ

今回はKyash Cardを発行してみました。

私の場合はカード申し込みから到着まで約1週間かかりました。

意外とかかりました。まだ妥当な期間なんですかね?

それでは。Proneltでした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました